2012年08月04日
ワークショップ報告:人形作りと人形劇の創作
8月3日(金)、コリンザ会議室2で
ワークショップ「人形づくりと人形劇の創作
福島の子どもたちへ」が行われました。
講師は、沖縄を拠点に活躍するイラストレーター
pokke104(池城由紀乃)さんと
演出家・俳優の大谷賢治郎さんのお二人。
みんなでお話を考え、作った紙人形をもちいた
劇の様子を撮影させていただきました。



劇にはヤンバルクイナとキジムナー、
ユニコーンが登場。自然を大事にすること、
皆で協力しあって、仲良く楽しく過ごすことの
素晴らしさを感じるすてきな作品でした。
その後は、福島の子ども達へおくる
メッセージビデオの撮影をしていました。


主催の「ユニコーンの角プロジェクト」は
福島のことをきっかけに発足されたそうです。
「どんな場所でも、子ども達が自分たちのことを表現できて
人とコミュニケーションをとる機会がもてること。
そこを大事に、これからも様々な活動を続けていきたい」と
大谷さんが話しました。

ご参加くださった皆さま、
pokkeさん、大谷さん、ありがとうございました!
ワークショップ、セミナー、シンポジウムは
明日も開催を予定しております。
皆さまどうぞ、ご参加くださいませ
ワークショップ「人形づくりと人形劇の創作
福島の子どもたちへ」が行われました。
講師は、沖縄を拠点に活躍するイラストレーター
pokke104(池城由紀乃)さんと
演出家・俳優の大谷賢治郎さんのお二人。
みんなでお話を考え、作った紙人形をもちいた
劇の様子を撮影させていただきました。
劇にはヤンバルクイナとキジムナー、
ユニコーンが登場。自然を大事にすること、
皆で協力しあって、仲良く楽しく過ごすことの
素晴らしさを感じるすてきな作品でした。
その後は、福島の子ども達へおくる
メッセージビデオの撮影をしていました。
主催の「ユニコーンの角プロジェクト」は
福島のことをきっかけに発足されたそうです。
「どんな場所でも、子ども達が自分たちのことを表現できて
人とコミュニケーションをとる機会がもてること。
そこを大事に、これからも様々な活動を続けていきたい」と
大谷さんが話しました。
ご参加くださった皆さま、
pokkeさん、大谷さん、ありがとうございました!
ワークショップ、セミナー、シンポジウムは
明日も開催を予定しております。
皆さまどうぞ、ご参加くださいませ

Posted by キジムナーフェスタ2012 at 11:39│Comments(0)
│ワークショップ
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